先日書いた、画像の投稿が掲載されましたのでお知らせです。 fantaさんのメンズヌーディズムです。 http://www3.ctktv.ne.jp/~fanta3/mens.html下の方に「今日の1枚」というコンテンツでおれの画像が掲載 されています。もちろんココには載せていない画像なので、 今日はこれが更新ということで。しかも、投稿したのはこれ 一枚ではないのでまた今度他の画像が掲載される予定です。 おれのブログは、メンズヌーディズムがきっかけなので こういう形で参加出来て嬉しいです。自分の体でもいいと いう人がいるとわかった時は、救われる気持ちだったのです。
今日は画像無し。今まで来た質問の回答です。 >どこに住んでいるのですか? すみません、日本のどこか、としか… 答えられない質問もいっぱいあります。申し訳ないです。 >アナルは見せないのですか? ははは。アナルなら法律だいじょうぶですしね。 どうだろ、そういう写真もあるのでいつか出るかもです。 >ブログ終わるのですか? 終わりません。もっと続けたいです。 >ユウヤさんはゲイなのですか? 最初の方に書いたのですが、バイということで。 セクシャリティ関係なく交流が出来ればと思います。 >何か美しさを保つ秘訣や気にしていることはありますか? うーん、おれも聞きたいです(笑) 栄養のあるものを食べるとか、きれいな言葉使いをするとか、 美容と関係ないところにも美はある気がします。(負け惜しみっぽい・笑) 以上つまらない回答ですみませんでした。他にもいろいろありますが、 あまり個人的なことは書けないので…あと、撮影は年明けにでも募集したいと 思ってます。その時は宜しくお願いします。 最後に。おれの画像を某サイトへ投稿しました。 もちろんココに載せているものでは無く、新しい画像です。 掲載が決まったら告知しますね。
 おやすみなさい。って全裸では寝ませんが… 「エログだヨ!全員集合」のリーダーさんが、拙ブログを紹介してくれました。 ありがとうございます。紹介でブログが出来るほど、エログって多いんですね。 紹介されたエログをいろいろ見ていたら不思議な気分。脱ぐのが当たり前すぎて、 そこにはエロというよりもひとつの美のプレゼンテーションという気がしました。 ブログ同士の交流もあるみたいで何だか楽しそう。おれも折角始めたのだし、 いろいろやりたいな。 前にも書いたけど、おれは露出や見られることに興奮はあまりしない。 でも、こうしてエロというツールを使うことによって何が起きるかには とても興味がある。危険な遊びではあるのだけど。
 シャワーから出るところ。結構自然な感じが好きです。 見ての通り下の方はぼかしを入れてます。 というか何回か書いていると思うのですが、 無修正の画像を掲載することや、個人的に配布することは 一切ありません。 法律のこともあるけど、おれ自身あまり見せたくないと いうのもある。そこに自信が無いとかではなくて(笑) 全部見せちゃったらつまらないかな、というのがあって。 あと、隠れていたほうが興奮するし、いろいろ見てもらいたいし。 大事なところは残しておくのです。
 我ながら…細いなあ。まあそういう男もいるってことで。 なんだか最近、ちょっとさびしい。 まあ、心にゆとりがある時ほど隙間が出来やすいから ある意味いいことでもあるのだけど。 とはいえ、隣に誰かいればなあと思うこともしばしば。 いやいやいや。これでいいんだ。独り身でいるのも おれが選んだこと。いまはこのエネルギーでやりたいことが いっぱいある。大体、恋人できたらこのエログも 止めちゃう気がするし(笑) あーでもなー…と無限ループで思いは巡る。
カウンタを見たら30万ヒットを越えていて嬉しかった! 数字が蓄積されていくのってすき。 随分長いことやったなあ…と思いきや、まだ四ヶ月かあ。 密度が濃いわけでもないのになんだろうこの感覚は(笑) 今日は写真が無いけどこの辺で。写真無しでも更新が多い方が いいかなと思って。
 このパンツの位置が好き。全裸よりもエロくなる気がする。 今度チャットでも開こうかなと思います。でも開いた ところで人が来てくれるのかという不安も。エロ画像 載せているだけのブログに、文字だけのチャットをやっても しょうがないかな…とか。 でも、おれは見てる人と話してみたいという気持ちが凄く あって。なのでいつかやるかもしれないので、その時は 宜しくお願いします。
 外を見ながら。 人様のサイトを巡っていたら、絡みがある写真があって うらやましいなーと思った。こればっかりは自分だけじゃできないしなあ。 そういえば昔つきあってた人と、ちょっとだけ撮ったことがある。 嬉しそうに抱き合ったり、キスをしたりしてる。 今でもたまに見るのだけど、写真の中にあった愛はもう ここには無いわけで。 寂しいわけじゃないけど、無いものまで残してしまう写真というものは、 少しこわいなと思った。
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